Blue Academy

教育/指導理念

自己理解 × 大学理解 = 合格戦略

ブルーアカデミー教育三原則

偏差値は“能力の一側面”でしかない。
私たちは「自分は何者か」を明確にし、それを“武器化”する教育を行う。

  • 偏差値で生徒を序列化しない
  • 強みを構造化する
  • 個性を再現可能な戦略に落とす
  • 言語化を徹底する

目指す状態
「私はこれで勝つ」と言える

総合型選抜は“自己PR大会”ではない。大学とのマッチング試験である。

「やりたいことを書けばいい」「行きたい大学をただ目指せばいい」というのは、典型的な総合型選抜に対する間違った理解です。

  • 各大学のAPを分解する
  • 学部ごとの求める人物像を構造化
  • 過去合格者の傾向を分析
  • 志望理由を「相手視点」で設計する

目指す状態
「この大学が欲しい人材像」と一致した設計

志望理由書は研究計画書です。つまり、本来的には総合型選抜は留学経験や受賞歴がなくても研究計画の良し悪しで合格が決まります。 生まれや育ち、属性に関わらず「特権」ではなく個々人の「特色」を生かせる総合型選抜の性質をブルーアカデミーは追求し、受験生の活動実績のみに頼らない指導を提供します。

  • 「自分には何もない」という思い込みを壊す
  • 日常経験を価値に変換する訓練
  • 実績より“意味づけ”を重視
  • 活動を戦略的に設計する

目指す状態
「私にも武器がある」と理解する


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